読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

A-BOUTの初心者資産運用方法

資産運用の未経験者や初心者の為のブログで米国株も

投資信託ランキングのファンドオブザイヤーを知ろう

f:id:A-BOUT:20170524200249j:plain

ここまでグダグダ書いてますけど

結局何を買えばいいの?って声が聞えてきそうなので

答えますけど

それは自分で考えて下さい

としか言えません。

 

投資は自己責任の世界です。

それを他人任せてにして損したら

泣くに泣けないのですし、

他人に全てを任せるなんて銀行でお勧めを聞いてるようなものなんで

投資で損してる大半が

知人が儲かってるのに乗ったとか

誰かのお勧めとかですけど

 

他人が儲かったとして

自分がそれに乗って儲かる保証はありません

何故なら

買うタイミングが違うのが大きいです。

 

例を出すとAさんが基準価格10000円の時に

買って15000円まで上がってから

Bさんが乗って15000円で買って

12000円まで下がれば

当然Bさんはマイナスになりますが

Àさんは儲かってます。

Bさんは損したと言って12000円で売ったら

損します。

 

単純に言えばこんな感じです。

投資はいつ買うかといつ売るかで全然変わってくるんで

一概には言えませんけど

 

そろそろ本題に入ります。

好きな投資信託を買えよと言うのは

あまりにも無責任なので

ファンドオブザイヤーを参考にするのをお勧めします。

 

ファンドオブザイヤーは

個人投資家が決める投資信託のランキングです。

これには企業の思惑は入ってないので

純粋なランキングと言えます。

 

2016年のランキングは

1位 ニッセイ外国株式インデックスファンド

2位 たわらノーロード先進国株式

3位 バンガード・トータル・ワールド・ストックETF

4位 ifree8資産バランス

5位 セゾン・バンガード・グローバルバランスファンド

6位 ひふみ投信

7位 ひふみプラス

8位 世界株式インディクスファンド

9位 ニッセイTOPIXインデックスファンド

10位 セゾン資産形成の達人ファンド

 

1位のニッセイ外国株式インデックスファンドは

3年連続1位を獲得してます。

 

このランキングを見て

そのままランキングを鵜呑みにして買うのは

お勧めしません。

 

理由としてはこれらを買えば100%儲かると

限らないですし

一番の理由は投資家のランキングとはいっても

全員が凄腕の投資家とは限らないからです

 

このランキングに投票した人の中には

凄腕投資家はゴロゴロいるとは思いますが

それ以上にヘタクソな投資家が上回っていれば

意味のないランキングになるからです。

 

100人が投票して凄腕が5人で

ヘタクソが95人だったら

ヘタクソがランキングを占める事になるからです。

 

だから個人的にはこれはあくまで参考して

自分で考えて納得出来るなら

このランキングのまま買っても問題ないと思います。

 

何度も言いますけど投資は自己責任です。

買って損して騙されたとか言っても後の祭りです。

だから自分で考えて購入して下さい

 

ランキングに参加してるのでクリックお願いします。

にほんブログ村 株ブログ 投資信託へ
にほんブログ村


株式ランキング

個人的に良いかなって思う投資信託 銘柄その2

f:id:A-BOUT:20170523195927j:plain

セゾン資産形成の達人ファンド

またセゾンになります。

この投資信託の売りは

◆世界への幅広い分散投資 投資対象ファンドを通じて主として

海外及び日本の株式に幅広く分散投資します。

 

株式市場の過熱により有望な投資先がないと

判断した場合は、 債券にも投資する場合があります。

 

◆それぞれの地域で選別投資 それぞれの地域に強みを持ち

安全性や長期的な収益力を基準に選別投資を行う

ファンドへ投資を行います。

 

各ファンドが投資対象とする株式市場の規模などを

考慮しながら、長期的な視点で資産配分を行います。

 

◆長期的な視点に立った運用スタイル

短期的な市場の動向ではなく投資対象の価値を重視して

 

選別投資を行うことにより、

長期的な資産形成に適したファンドを目指します。

との事です

 

販売手数料は0で

信託報酬年1.35%±0.2%

信託財産留保額0.1%

 

信託報酬が高いって印象がありますので

その点が残念ですが

もっと投資する人が増えれば必然と安くなりますので

その辺はセゾンには頑張って欲しいです。

 

地域別の投資割合は

アメリカ   40%

欧州    27,8%

日本    14,0%

太平洋    3,9%

新興国   13,0%

 

個人的な好みですけどやはりアメリカに

4割と言うのが高評価になります。

 

次は基準価格の利回りは

 

1ヶ月     2,33%

6ヶ月     18,88%

1年     17、30%

3年      39、76%

設定来    79、62%

 

平均利回は7%になります。

結構良い成績を残してるのではと

思ってます

 

7%なら充分合格の範囲だと思ってるので

少しリスクをとってリターンを得りたいと

思う人には良い投資信託だと思ってます。

 

a-bout.hatenablog.com

↑が関連記事です。

 

投資自己責任で

 

ランキングに参加してるのでクリックお願いします

 

にほんブログ村 株ブログ 米国株へ
にほんブログ村

p>
株式ランキング

テーマ型投資信託は長期投資には向いてない

f:id:A-BOUT:20170522204446j:plain

投資信託にはテーマ型と呼ばれる投資信託があります。

テーマ内容は

IT

地球環境

食料問題

バイオ

オリンピック

インフラ

再生医療

ロボット

など様々にあります。

 

 

こんな感じのテーマを見るといかにも

長期投資向きぽい感じがしますし

テレビなどでもよく聞く単語なので

買ったら値段が上がって行きそうなイメージですが

 

 

投資信託の勉強の為に

テーマ型を知った俺は

「へぇテーマ型か分かりやすいし

なんか良さそうなイメージだな

買ってもいいかな」

って少し思ったので

調べればすぐに分かりますが

テーマ型の寿命は2年ぐらいしかありません。

たいていがそれぐらいで失速して消えます。

だから短期間なら良いかもしれませんが

長期には向いてません。

 

どんなテーマ型が今まで登場したかを説明します。

1984年には「バイオブーム」で

バイオ関連銘柄がたくさん登場しました。

 

1992年~1993年には香港ファンド

1998年~2000年にはITファンド

1999年~2000年には

第1次エコファンド

2002年~2003年 社会貢献ファンド

2007年~2008年

第2次エコファンド 水関連ファンド

2010年以降は漁業権 シェールガス バイオ

な色んなテーマ型が登場しましたが

 

今見ると古いなとか懐かしいなって

思うならテーマ型がいかに

長期に向いてないかわかるのでは

ないでしょうか。

今もブームが続いてるならそんな感想は

でないはずですけど

俺はこれを見たら古いし懐かしいって

感想が出るんで

 

テーマ型の投資信託

売りやすい事を前提にしてるので

今が旬のテーマを売りに出してる事が

多いです。

 

売るなら今ならロボットファンドかな

普通の人ならロボットっていずれは

凄い事になりそうなイメージが

あると思うんですよ。

 

だから銀行などで

ロボットをテーマにしたファンドが売ってる

設定とします。

「実際に売ってるかは知りません」

 

投資信託に興味のある人で未経験者なら

銀行に言ったらこう言われるはずです。

 

「ロボット」をテーマにしてる投資信託

あるんですよ。

ロボットはこれからきっと人気も出て

長期投資に向いててお勧めですよ

 

未経験者なら「確かにテレビとかでもロボットとか

最近よく見るニュースだしな」

って感じで思うんですよ。

「これは俺個人の感想なので人によっては

違うので注意しましょう」

 

10年後にはロボットに仕事に奪われる職業とか

聞くぐらいだから

10年後も安泰だろってロボットファンド

を買ってしまいそうなイメーがあります。

 

実際は2年ぐらいでどんどん値下がるのが

今までの常識なので注意しましょう

 

ランキングい参加してるのでクリックお願いします。

 

にほんブログ村 株ブログ 米国株へ
にほんブログ村

p>
株式ランキング

俺が投資を始めた理由は

f:id:A-BOUT:20170521093327j:plain

たまには自分の事も書いてみようかなって

思って書きます。

 

投資は20歳ぐらい興味はあったんで

株式の本とかは何冊か読んだりしてたんですけど

してなかった理由は

ずばり「お金」です。

 

日本の株式ってまとめて買わないと買えないので

100万単位とかザラにあるんで

20歳ぐらいの若造には高額すぎたんで

諦めました。

 

それから11年ぐらいが過ぎて投資には全然興味が

なかったんですけど

ある日 夢を見たんですよ。

話の内容は

「大勢の観客が映画館である映像を見てるんですけど

あまりにもつまらない内容で文句やブーイングばっかり

だったんですけど

観客が見てる映像は俺の毎日の生活を映画館で

見てるって夢だったんですよ」

 

観客のほとんどがこう言うんですよ

「こいつ主人公なのに何もしないな」

って毎日朝起きて、仕事して帰ってきて、寝るの

繰り返しだなって

観客がみんなが言うですよ

「こいつの物語はつまらんな。

何のため生きてるんだよ もっと行動しろよ」

 

その辺で起きたんですけど

まぁ夢だったんですけど結構衝撃でしたね。

無難で平和な生活って言えば

聞えはいいけど何もしない何もしようとしないって

独身でリスク負うっても苦しむのは自分だけなのに

 

その夢を見て自分の生活を振り返ると

まぁつまらんなって思ったんで

何かするかって考えたんですけど

 

習い事も今まで色々習ったんで

種類で言えば10種類ぐらいは習ってたんで。

 

じゃあ昔興味あった株式をするかって

なったけどあいからず日本の株式は高いなって

思ったんで

他の投資って何があるんだろ?って

思った色々調べてたら

投資にも色々あるんやなって思ったんで

 

じゃあ投資信託するかって思って

また本とかネットで調べたりしてたら

アメリカ株に行きついたって感じですね。

 

アメリカ株に興味持った理由は

アメリカ株は1株から買えるって知ったのが

大きいですね。

世界的有名企業でも1株なら1万も出せば買えるやん

って思って興味持った事ですね。

 

次に日経平均はバブルをピークにバブルの時の

株価まで戻ってないのに対して

アメリカのダウ平均は開始以来

右肩上がりで上がってるんで

これやったら儲かるかもって思った事が

大きいです。

 

夢で見た事やけど人生は1回しかないんやから

他人が見て面白いなって思える人生じゃないと

なんかつまらん人生やなって思ったんで

投資を始めた事が大きいですね。

儲かっても損しても他人には面白い事になるんで

色んな事を経験していこうかなって

思うんでブログも始めたって言うのもあります。

 

基本めんどくさがりなんで

普通なら絶対しないけど

あえてそれをする事で夢の中の観客を

楽しませてやろうって意気込みです。

こんな感じです。

 

ランキング参加してるのでクリックお願いします。

にほんブログ村 株ブログ 米国株へ
にほんブログ村
株式ランキング

p>
株式ランキング

投資信託には2つの運用方法がある

f:id:A-BOUT:20170520185653j:plain

投資信託には2つの運用方法があります。

 

1つはリスクは抑えたパシップ運用

通称インデックスファンドと言います。

インディクスファンドの特徴はベンチマークに沿った動きをすることです。

 

ベンチマークとはわかりやすく言えば

1つ例に言えば 日経平均株価ですが

日経平均株価は日本代表する大型225社からの株価によって決まります。

 

ベンチマーク日経平均株価を目標としたインデックスファンドなら

大型225社の株を買って日経平均株価と連動するようにします。

日経平均株価が上がれば同じく上がるし下がれば同じく下がります

 

インデックスファンドの

メリットは

ベンチマークに連動するので値動きが把握しやすい

平均的な値動きで安定した運用が出来る

アクティブ運用より運用費用が安い

デメリットは

希望する投資先のジャンルや

銘柄だけを絞った商品がない事がある。

 

もう一つの運用方法はアクティブ運用と言います。

アクティブ運用の特徴はベンチマークを上回る事を目指して

運用することにあります。

また日経平均株価を例に出しますが

日経平均株価が上がればさらに上がるように目指します

下がれば上がるように目指します

 

注意があります。

上を目指して運用しますが勝てるとは限りません

ベンチマークにも勝てなくてずっと下がる事もあるので注意して下さい

 

メリット

運用が成功すると大きな値上がりが見込めます

商品のバリエーションが豊富で好きなものや

興味ある分野に絞った投資が出来る

 

デメリットは

運用に失敗すれば大きな損が出る事があります

負けないファンドを探す手間が増えます

インデックスファンドより運用コストが高いです。

 

アクティブ運用はファンドマネジャーの手腕が全てです。

凄い優秀な人ならかなり利益を上げてくれますが

下手な人ならベンチマークに勝てません。

 

長期運用を目指すならインデックスファンドをお勧めします。

理由はアクティブ運用は長期ではインデックスファンドには

ほとんど勝てないとのデーターがあるので

高い運用費払ってベンチ―マークに勝てないのはつらいですから

 

連動する主なベンチマークを紹介しておきます

国内株

TOPIX(東証株価指数) 

東証一部上場の全銘柄

 

日経平均株価

日本代表する大型225社

 

外国株

S&P500

米国を代表する大型500社

 

ダウ平均

米国を代表する大型30社

 

NASDAQ総合指数

米新興企業向け株式市場

NASDAQ上場の全銘柄

 

MSCI コクサイインデックス

日本以外の先進国「22か国」の主要銘柄

 

MSCI エマージングマーケットインデックス

中国やインドなど新興国「23か国」の主要銘柄

 

株ならこんな感じのベンチマークが存在します。

何処のベンチマークを目指す投資信託が良いとは

一概に言えませんが

個人的にはS&P500は最強だと思ってますので

連動する投資信託

今の所はi-mizuho米国株式インデックスしかありません

 

俺は所有はしてませんと言うか存在を知らなかったので

買ってません

 

一応持ってる投資信託

emaxis先進国株式インデックスのみです。

 

買った理由としては米国を中心とした投資信託

したかったので

個人的にはこれが良く思えたので

一応+ですけど400円ぐらいですけど 笑

 

あとセゾン資産形成の達人ファンドも良いかなって

思ってますけど買うかは不明ですけど

 

一応メインは米国株なので投資信託はそこまで買うかは不明です。

じゃあなんで投資信託の説明してんだよってツッコミはなしで

お願いします。

未経験者や初心者の為のブログなので

まだまだ投資信託の説明は続く予定です。

「無知は罪」と言うのが座右の銘なので

皆さんが知らなくて食い物にされないように

なればと思って説明してます

 

ランキング参加してるのでクリックお願いします

 

にほんブログ村 株ブログ 投資信託へ
にほんブログ村

 


株式ランキング

投資信託の主な手数料は3つあるぞ

f:id:A-BOUT:20170519185212j:plain

投資信託には手数料がかかる時が主に分けて3つあります

購入時手数料「買うとき」

運用管理費 「保有してるとき」

信託財産留保額 「解約するとき」

 

購入時手数料とは読んでの通りです。

購入するときにかかる手数料ですが

ここは大事です。

わずかだと思って気にしないでいると大金が違ってきます。

例を出しますと

100万で購入しても手数料が違うとこんなに差が出る

A 0パーセント   100万円

B 1,05%    98万9609円

C3,15%     96万9461円

 

スタートからこれだけ違いが出ます

これが1000万や1億となればさらに差で出るので要注意です。

 

運用管理費用はさらに差が出るので

例え0,01%での違いを気にしてください

 

これも読んでの通りです。

投資信託保有してる間にかかる費用です。

 

例えば運用管理費が年0,3885%をÀとして

年1,575%をBとします。

購入手数料と信託財産保証は0としての前提です.

100万円の投資信託でしてずっと保有してる前提です。

 

À

1年  99,61

3年  98,84

5年  98,08

7年  97,31

10年 96,19

1年  98,44

3年  95,38

5年  92,43

7年  89,56

10年 85,43

 

10年で  10,76で10万7600円の差がでます

 

これほどの差が出るのは知ってるのと知らないのでは

天地の差があります。

ÀよりBの方が運用管理費用が高い理由ってありません。

ただの設定の値段の違いです。

 

またまたBの方がこんなに高いんやから

よっぽど良い利益を出すんじゃない?って

思った人は騙されます。

まったくの差はありませんし

同じ商品で売られてるのに買う銀行や証券だけの差で

この差がついてるなんて普通にあります。

 

注意して欲しいのは運用管理費用は出来るだけ安いのを

選びましょう

高くても何1つ良い事はありません。

 

最後に信託財産保額ですが

これは運用会社や販売会社に支払う手数料ではありません。

投資信託を解約した人が

その投資信託保有してる投資家のために残していく迷惑料なものです。

 

解約する人がいると株や債券の一部を売却して

現金にして解約する人にお金を渡す必要があるので

解約する人のための手数料を投資してる人たちが負担するのは不公平なので

解約する人が投資してる人に対して

迷惑料と言う感じで支払うわけです。

 

今回はこんな感じです。

説明ばっかりの回ですいません

未経験者向きなので色々説明しないといけない事が多いので

 

ランキング参加してるのでクリックお願いします

にほんブログ村 株ブログ 米国株へ
にほんブログ村
株式ランキング

個人的に良いかなって思う投資信託 銘柄その1

個人的にお勧めする投資信託

今回は書きます。

参考にするのは1割ぐらい

f:id:A-BOUT:20170518194924j:plain

にして下さい

投資信託に選ぶ注意点は

販売手数料が無料か

信託報酬が安いか

信託財産留保額が安いかです。

それと過去の運用実績はどうなのか

それぐらいしか重要視しません 

 

セゾン・バンガード・グローバルバランスファンド

の紹介します。

販売手数料 0

実質的にご負担いただく信託報酬年0.68%±0.03%

信託財産留保額0.1%

 

信託報酬はちょっと割高なんですが

バランスファンドならこんなもんでしょう。

1ヶ月   0.56%

6ヶ月   10.38%

1年    6.86%

3年    5.40%

設定来   33、84%

平均利回りは3,3%

 

この投資信託の売りは

3つの特色 ◆国際分散投資 このファンド1本で世界中に分散投資する

地域別の投資比率は市場の規模に応じて変化するので、

手間なく市場の変化に対応できます。

◆株式と債券への分散投資 株式と債券へ半分ずつ投資することにより

リスクを抑えながら安定したリターンの獲得を目指します。

◆低コスト ローコスト・ハイクオリティ運用で定評のある

バンガードのインデックスファンドに投資することにより

低いコストを実現。長期の資産形成に特化することで

運営に係る経費も抑えています。

との事で

世界30カ国以上の株式と10カ国以上の債券に分散投資

株式と債券の投資比率は原則として50:50にしてるので

まさに初心者向けと言えます。

「ローリスク、ローリターン」のお手本って感じです。

株式の国別に分けると

アメリカ 20%

欧州   10%

日本   4%

新興国  5,3%

太平洋  2%

 

債券の国別は

アメリカ   24,6%

欧州     17,7%

日本     7,1%

短期金融資産 0,8%

 

かなりバランスの取れてるなって印象です。

アメリカを一応トップの20%ってのが

好印象です。 アメリカ株メインでしてるので

それとアメリカが落ちると世界も釣られて落ちるんで

アメリカとは切っても切り離せないって

個人的には思ってるんで

 

個人的にも買おうとは思ってたんですけど

アメリカ株メインって決めてるんで買ってないだけで

リスクの分散って事で一応買う候補には入ってる

銘柄の一つです。

にほんブログ村 株ブログ 米国株へ
にほんブログ村
株式ランキング