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A-BOUTの初心者資産運用方法

資産運用の未経験者や初心者の為のブログで米国株も

投資信託と言っても中身によって全然違う

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投資すれば企業も自分達も良い事づく目って事を説明します。

投資したお金は運用会社を通じてたくさんの会社に投資されます。

自分達は投資を通じて会社の株を買ってそれを保有することになります。

会社はそのお金を使って新しい工場を作ったり

機械を買ったりして新しい製品やサービスを生み出すのです。

 

企業も売り上げが上がれば利益が増えれば

会社の株価が上がったり配当金が払われるので

自分にも企業も双方が得をするのです。

 

投資信託と簡単言っても中身によって全然変わります

投資信託をお弁当に例えるなら

幕ノ内弁当もあれば中華弁当、フランス弁当、メキシコ弁当

どんな弁当かによって中身が変わります

 

これを企業に言い換えれば日産自動車アサヒビール日本株だけが入った

モノもあればアップルやグーグルといった米国株だけのモノであり

お弁当には株式だけでなくて

国債

社債と言った債券も有り

不動産

コモディティ(商品)

などが有り株式や債券だけの1種類だけではなく

「株と債券」

「株と債券と不動産」

と複数入ってるモノも存在します。

 

入ってる種類によっては値の動きの大きさが違います。

債券をメインとした投資信託なら値動きは小さいですが

(一日 数円とか動きをします。)

株をメインとした投資信託なら値動きは大きくなります。

(一日 数十円から100円単位で動きます)

 

リスクとリターンの大きさを並べるなら

1 債券

2 外国債

3 不動産

4 国内株

5 海外株

の順番に1の債券が一番リスクが少なくリターンも少なく

5の海外株が一番がリスクが大きくリターンも大きいです。

 

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